しみをとりたいと叫びつつ・・

 毎日、鏡を見る度にため息が出る。あー、このしみとりたい。いつの間にやら、しみが増えた。太陽に当たることが好きで、そのとき、きちんと日焼け対策をして来なかったつけが回ってきたのだ。それとも年齢のせいだろうか。運良く手に入れたアンチエージングの高級クリームを毎晩つけては消えてと祈ってはいるが、効果は感じられない。他の方法を試みなければ。
人それぞれのほくろがあります。それもまた個性です。ほくろの位置で運勢など変わったりしたりもしますね。涙ぼくろ、口元にほくろがあるとなんだかセクシーと感じる人もいます。しかし顔にほくろが多いのは人によっては嫌ですね。ですから今は、ほくろは手術でとれるんです。1万円位で出来るんではないでしょうか。手軽に出来ます。
                   (カッコ内は前営業日比、%は利回り)

ドル/円   終値    82.47/52

       始値    82.93/94

   前営業日終値    83.11/15

ユーロ/ドル 終値   1.4222/29

       始値   1.4286/87

   前営業日終値   1.4429/35

30年債 

   (2105GMT)    104*25.00(+0*06.00) =4.4583%

前営業日終盤    104*19.00(+1*09.50) =4.4693%

10年債

   (2105GMT)      102*01.00(+0*09.00) =3.3799%

  前営業日終盤    101*24.00(+0*22.00) =3.4135%

 2年債

   (2105GMT)     100*05.25(+0*02.00)=0.6651%

前営業日終盤    100*03.25(+0*04.25)=0.6975% 

ダウ工業株30種(ドル)

     終値         12201.59(‐140.24)

   前営業日終値    12341.83(+ 56.68)

ナスダック総合

     終値         2735.38(‐29.27)

   前営業日終値    2764.65(+ 4.43)

S&P総合500種

     終値         1305.14(‐14.54)

   前営業日終値    1319.68(+ 5.16)

COMEX金(6月限)(ドル/オンス)

         終値     1492.90(+6.90)

     前営業日終値   1486.00(+13.60)

原油先物(5月限)(ドル/バレル)

        終値   107.12(‐2.54)

      前営業日終値   109.66(+1.55)

CRB商品指数(ポイント)

         終値  359.42(‐3.36)

     前営業日終値     362.78(+2.12)

 <為替> ユーロが対ドルで1%以上下落した。ギリシャが債務再編に追い込まれるとの観測を背景に、1日の下落としては昨年11月以来の大幅な下げとなった。ユーロは対円でも約3週間ぶりの安値をつけた。ドル/円も約3週間ぶりの安値となった。

 <債券> 米株価下落を受け、国債価格が上昇した。この日は朝方に格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が米国の格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げたと発表したにもかかわらず、国債市場は持ちこたえた格好だ。S&Pは米議会が財政赤字削減策で合意できない恐れがあることを理由に米国の「AAA」格付け見通しを引き下げた。ただ市場では、米国の債務見通しは重大な問題ではあるものの、短期的には欧州が見舞われている債務危機ほど害はもたらさないとの見方が出ている。

 <株式> 大幅反落し、主要指数は1%以上下落した。米国格付け見通し引き下げや、欧州のソブリン債をめぐる懸念が圧迫したほか、中国の預金準備率引き上げが世界経済の見通しに打撃となった。指数の1日の下げ幅は過去1カ月で最大となったものの、一時の安値からは戻して引けた。アナリストからは売りは行き過ぎだったとの声が聞かれた。

 <金先物> 米国債の格付け見通し引き下げを嫌気した逃避資金の流入が加速し、中心限月の6月物は前週末に続き終値の最高値を更新した。引け値は前週末比6.90ドル高の1オンス=1492.90ドルで4営業日続伸。立会取引レンジは1486.60─1498.00ドルだった。

 <原油先物> 価格高騰による需要鈍化への懸念や米国債格付け見通しの引き下げを受けて売りを浴び、4営業日ぶりに反落した。米国産標準油種WTIの中心限月5月物は、前週末終値比2.54ドル安の1バレル=107.12ドルで終了。6月物は2.53ドル安の107.69ドルで引けた。

                           [東京 19日 ロイター]

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ソニーは、オリビン型リン酸鉄リチウムイオン二次電池の蓄電モジュールを量産開始し、4月下旬から出荷を開始する。2010年6月にサンプル出荷を開始した後、実証実験を経て量産出荷に結び付いた。

[関連写真]

新しい蓄電池モジュール『LIM1001』は、1.2kWhの容量を持つ蓄電モジュール。このモジュールを多直多並列接続することで、高電圧・高容量化への拡張が容易となり、制御機器を併用することで、データサーバー用や携帯電話の無線基地局用バックアップ電源など、各種定置型電源用途に活用できる。

また、内部に搭載するオリビン型リン酸鉄リチウムイオン二次電池の技術により、急速充電や高出力対応も可能。電気自動車(EV)用の充電ステーションなどの用途にも対応が可能となる。

オリビン型リン酸鉄リチウムを正極材料に使用することで10年以上の使用が可能で、長く繰り返し使用できる。また、熱安定性や保存特性に優れており、蓄電モジュール内の異常を検知する自己診断機能を搭載する。1時間で90%以上の充電が可能な急速充電性能もある。

同社は、需要が高まる蓄電ビジネスをリチウムイオン二次電池関連事業の新たな柱と位置付けており、今回の1.2kWhの蓄電モジュールは、初年度3万台の販売を計画している。

《レスポンス 編集部》


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